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2012.04.10

オススメの本



「何もしない」ケアをベースにしたスキンケア法に
深く納得したオススメの本です。

もちろんアトピーのケアは食事や睡眠などから。
それらの基本が整った上で
実践してみると良いと思います。


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2012.02.11

お久しぶりです(*^^*)

こんにちは。

お元気ですか?

いつもブログをご覧くださっていた皆様
応援してくださっていた皆様
お休み中にメールをいただいた皆様

大変申し訳ありませんでした。

一身上の都合により
しばらくブログをお休みさせて頂いておりました。

近日、再開予定にしておりますので
また応援の程よろしくお願いいたします。

今後はその後の変化そしてアトピーに限定せず
カラダに関するアレコレや感じたことなども書いていこうと思います。

また皆様とご縁がありますこと
楽しみにしております。


やえ


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Posted at 10:43 | その他 | COM(6) | TB(1) |
2010.07.18

姿勢を正すコツ

ズバリ

背伸びをする

これだけで〜す電球

ポイントは、ももの内側の筋肉と
お尻の筋肉をキュッと引き締めること。
胸を上に引き上げること。

内臓や血管の末端まで栄養を運ばないとね。
1日数回この体勢で歩いてみるといいそうですよキラキラ

星目的
・整骨
・血管や内臓を圧迫させない
・内臓を正常な位置に戻す
・血液や体液の循環を良くする
・喘息予防

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2010.07.07

症状(8)

あ〜前の姿、写真に撮っておけばよかった。。。
・・・と後悔するので悪化中に写真を撮っておくことをおすすめしますOK


下半身も本当に酷かったです。
足の甲、すね、もも、ひざ裏、太もも内側までダーッと
全体的にジュクジュクからガサガサ、カピカピ、カサカサを体験済みです。
それが今ではすっかりきれいになりました
あー辛かった。

ashi1
左足

ひざの裏も傷だらけで真っ赤っかだったんですが
色素沈着が残っているものの傷ひとつない肌になりました。

ahi2
こっちは右足

ご存知のとおり保湿はしていません。
厳密に言えば洋服が保湿してくれていました。
おかげで今はスベスベです。

特に悪化しやすいひざの裏は汗をかいても
悪化したり汗疹が出たりすることがなくなりましたので
ものすごく楽チンです絵文字名を入力してください


自分の脚を見るといつも思い出すのですが
幼稚園〜小学生の頃はひざの周辺がものすごいことになっていて
友達の家へ遊びに行った時に猛烈な痒みに耐えられず
スカートでこすりながらガリガリ掻いてしまったことがあるんです。
自宅に帰る頃にはスカートが殺人事件のようなことになっていました(笑)
白地に薄い水色の花柄のかわいらしいスカートだったもので
ギャップが激しく映えるわ目立つわで。

それで、これは母親に怒られると思い
見つからないように股の間にスカートをはさみながら
変な歩き方で帰宅したのですが(笑)そこはやっぱり子供ですよね。
すぐさま母に見つかり、案の定、こっぴどく怒られました。
子供ながらに冷静に状況を見ていた私。
うちのお母さんはなんで怒るんだろうと最初に思った事件です。

今となってはちょっと笑える遠い思い出ですが
当時はとにかく悲しかった。。。

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Posted at 23:46 | お肌の状態 | COM(11) | TB(1) |
2010.07.03

「何もしない」というスキンケア

私は一般に刺激が少ないと言われている
白色ワセリンやプラスチベース、バター、オイルなどが肌に合いません。

これらは全て油で肌に最も必要な水分を保持してくれるので
合えば治癒のスピードが増すはずなのですが
なんというか、逆に肌が萎えて頼りなくなってしまいます。
使うタイミングや量も考えて使ってはいるのですが全然ダメです。
おそらく接触性皮膚炎を起こすのだと思います。

なので、肌につける物の安全性を重視するのであれば
「何もしない」ケアを選択するしかありません。

この「何もしない」ケアは、冬より夏の方がストレスが少なく実践しやすいです。
皮脂の出具合も良くなり肌も適度に湿った状態を保つことができるので
アトピーは夏の方が治りやすいと言われる理由が分かります。

でも、街に出ればどこもかしこもエアコンで冷え切った乾燥地帯。。。
肌の水分は蒸発し放題です。
そこでできる限り肌を傷めないように。

星「何もしない」ケアをする時に特に気をつけたいこと
 ・洗い過ぎない
 ・熱いお湯を使わない
 ・石鹸や洗剤を使わない
 ・触り過ぎない
 ・汗をかいたら水で流す
 ・水分をよく拭き取る
 ・乾燥地帯へ行かない

これらを守り続けると皮脂膜が壊れず
水分の蒸発を防ぐことができるので
ひっかいても破けないくらい肌がしっかりしてきます。
しかし特に最後の条件、現実は厳しいです。
結局、完全に乾燥などは免れることはできませんので
「何もしない」のが安全かと言うとそうではないかもしれません。

最近では絶えられないときにはワセリン替わりに
こちらに助けてもらっています天使
 ↓


でもやっぱり「何もしない」方が治りは早いと感じます。
乾燥している土地で生活していると
肌が慣れてくるという話を聞いたことがありますが
体は環境に順応するための自己防御が働いて
自然と回復力(順応力)が増すようにできているんでしょうね。
つまり与えすぎると治癒力(回復力、順応力)が衰えるということ。
私の肌は過保護にならないのが一番いいようです。

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